ゲーム

新聞号外!年初から縁起が良い。

第91回全国サッカー選手権が国立競技場で行われ、県代表の鵬翔高校が優勝しました。

おめでとうございます。o(*^▽^*)o

今日は大学入試センター試験もあったので、応援に行けない3年生も沢山いたと思います。

両高の選手たちの中には、センター試験受験者の該当がなかったので、今日の決勝戦が実現しました。

試合が終わって2時間半後、インターネットのツイッターで地元新聞社が号外を配るという記事を発見。

早速配布する時刻に繁華街に足を延ばして、号外をもらってきました。(v^ー゜)ヤッタネ!!

Houshou

体験した中でのTVゲーム

コネタマ参加中: 懐かしい「テレビゲーム」について語ろう!

 テレビゲームがこの世に現れたのは、1970年代のことである。そのころのゲームセンターの主役は「ピンボールゲーム」だったり、機械仕掛けで動き回る標的の模型に対して、光線の出る機銃の照準をのぞきながら引き金を引く「射撃ゲーム」であった。

 初期のTVゲームはテニスゲームで、画面は白黒、画面の両端に指で回すツマミがあり、それをまわすと「ラケット」の「I」マークが上下に動いて互いにボールを打っていた。いわば、「ハイパーホッケー」を画面でやっているようなものだった。

 ひとつの転換点となったのは、やはり、タイトーの「スペースインベーダー」であろう。縦・横に規則正しく並んだインベーダーが爆弾を落としながら徐々に攻め込んでくる。それを1機ずつ打ち落としていくゲームであった。

 迷路型ゲームの秀作は「パックマン」である。迷路内を敵に追われながらも突き進んで行き、強くなるえさを食べると敵に対して逆襲できる。すべての迷路内のルートを走破したらクリアーと言うゲームで新しい発想の転換点となった。

 インベーダーゲームは「ギャラクシアン」という動きの速い、ハチの形をしたエイリアンに進化してパックマンも「ディグダク」など、モグラ掘り型のゲームに進化したり、より高速化された自動車やバイクレースタイプに進化していった。

このころから、ゲームセンター以外にもテーブル型ゲームとして喫茶店にも置かれるようになる。もっぱら喫茶店はカードゲームやテトリスが多かったような気がする。

1980年代になると家庭用パソコンが登場し、ユーザーが自らゲームプログラムを打ち込んでいた。また、ゲーム用のプログラムリストを出版する本まで現れるようになった。もっとも初期のころは数字を乱数的に表示するスロットゲーム程度のものしかなかった。テレビゲームはまだまだマニアの時代だったのである。データを保存する磁気媒体はなんとカセットテープを使用していた時代だった。その当時のパソコン雑誌の巻末には、カセットテープに保存されたゲームソフトの通販広告が載っていた。

当時はフロッピーディスクといえば10インチという大型サイズのもので、容量も500キロバイト程度て゛ドライブも高価なものだった。とてもゲーム用としては実用性がなかったのである。

80年代後半に家庭用のゲーム機とも言える任天堂のファミリーコンピュータが現れる。それまでのゲームといえば、すごろくやエポック社の野球ゲーム、トランプなどであった。いずれも「単一型」のゲームだったのだが、カセットを差し替えるごとに違うゲームが楽しめるファミコンは革新的なものだったといえる。

その後、ゲーム機は8ビットから16ビットへ、駆動方式もCD-ROMの時代を迎える。代表的な機種がNECより発売になった「PCエンジン」だった。動きも横スクロール、縦スクロール以外に斜めスクロールを可能にした。また、キャラクターの動きも複雑な動きができるようになってきた。

任天堂はNECに対抗してスーパーファミコンを発売。PCエンジンは衰退していく。

時代が32ビットの時代になると、ソニーのプレイステーションが現れる。ポリゴンを使った3次元画像が現れ、格闘技系ゲームがピークを迎える。パナソニックも3DOリアルなるゲームを出して参入したが、あっけなく退場した。その後、任天堂はその上を行くべくNINTENDO64を発売。ポケットモンスターやとっとこハム太郎のアニメ系キャラクターによりプレイステーションとは一線を画して家族で楽しめるファミリーコンピュータの路線を堅持し続けた。

プレイステーションはブルーレイという新たな媒体で、よりリアルなゲームを追求し始める。一方、任天堂はWiiというエクササイズ系のゲームや携帯ゲームDSに「脳トレ」など健康系に舵を切った。今後、どのようなゲームがヒットするのか楽しみである。

自HP(コラム)より引用/by kidream

運動会はこう撮れ 第ニ章 最終話(表彰式) 

『すべての競技を終了いたします。各団は閉会式に備え整列してください』
娘 「あー・・・終わったねぇ~」
父 「まだ、終わってないよ。結果発表を見なきゃ」
娘 「途中経過ではトップと離れてたから・・・優勝はどうなんだろ?」
父 「さあな、授賞式を撮ってくる」
娘 「お疲れさま」
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解説
結果発表は本部席からのアナウンスと、子供たちのはじける様子を同時にフレームに収まるように撮りましょう。そうなると撮影ポジションは「真横」ということになります。
結果発表の時間ともなると、午後の西日が強くなるで逆光にならないように注意が必要です。必ず太陽を背にして撮影することを心がけてください。体操服は明るい色が多いので、顔は黒くつぶれやすくなります。そのような場合は露出を1/3EV程度上げるとつぶれはなくなります(体操服も白トビしやすくなるので何枚か露出を変えて撮影しましょう)

次回は、「」お楽しみに。
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第二章 第六話 余興やゲーム撮影のテクニック

司会者 「それでは本日のメーンイベント、じゃんけん大会を行います
    最後まで勝ち抜いた方には豪華商品をプレゼント、その他にも
    2位から10位までの方に商品が準備してあります。
    それでは、皆様、隣の人と向き合って・・・せーのじゃんけんぽん」

「勝ったー」「負けちゃったよー」「あいこでしょっ」

場内は大盛り上がり。徐々に人数が絞られてきます。

司会者 「では、最後まで勝ち残れました10名の方にステージに上がって
    いただきましょう。次の勝負から、商品がもらえますよ。がんばって
    ください。それではじゃんけんポーン」
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解説
盛り上がってくると、司会者の計らいで、ゲームなどの余興がある場合があります。
このような場合も広角、望遠取り混ぜて多めに撮影しておきましょう。
撮影ポジションとしては、ステージ正面に構えるよりも、やや斜め前くらいで、しゃがんだ状態から下からあおるように撮ると、観客が見る妨げになりません。前や後ろに気を配りながらポジションを取っていくほうがよいでしょう。
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釜山旅行

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    2011年9月16日から19日にかけて韓国を旅行してきました。プサンやソウルは元気のある町で、いたるところで現代や起亜の自動車、サムスンの家電製品やケータイを見ました。かつての高度成長期の日本を思わせる勢いを感じました。

2011年航空ショー

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    2011年、宮崎県の航空自衛隊新田原基地で航空ショーが行われました。当日は8万人の観衆が同基地を訪れ、航空機の飛行展示や地上展示が行われました。 またブルーインパルスも飛行展示を行い、快晴の空に白いスモークで様々な軌跡を描いていました。